夏の汗のニオイ対策に、スプレーとシートを併用しています

小さい頃から汗っかきでしたが、年齢と共にひどくなった気がしていました。

仕事が介護職なので夏場の入浴の手伝いでは本当に汗だくになります。

それでも20代の頃はスプレーだけでもなんとかなりましたが、最近はじっとしてても汗が出てくるようで5月あたりになるとどうにもべたつきます。

比例して汗のにおいもだんだんひどくなっているような気がするので、最近はシートも併用するようになりました。

デオドラントスプレーは色んな種類がありますが、銀イオン配合のものが一番効果が高いと思います。

これは自分だけかもしれませんが、年齢とともにフレグランスでごまかす(?)のが難しくなってきたような気がしていました。

汗自体の匂いと混じって余計に「気味の悪いニオイ」になってしまうことが増えたんです。

なので試しに銀イオン成分配合の物を使ってみたところ、汗のにおいがすっきりと消えた気がしました。

スプレー後の肌もさらりとしていて肌触りも良いです。

シートのほうは、やはり年齢と共にただ拭くだけではべたつきが取れないようになり使い始めました。

愛用しているのはビオレのさらさらパウダーシートです。

べたつきがさっと拭き取れて、パウダーの効果で肌の不快感が消えます。

こちらはフレグランスのあるもののほうが好きで、気に入っているのはローズの香りのものです。

ただし、パウダーがユニフォー仕事のユニフォームについて目立ってしまうことがあるので、ノンパウダーの別製品を使うことも多くあります。

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ビラノア錠をハウスダストの症状がある為に飲んでいます

ハウスダストや、ダニに対する反応が年々酷くなってきてしまった為に服用を薦められて処方して貰った事がキッカケで服用しだしました。

私の体質にはあっているようで、アレルギー症状(くしゃみや鼻づまり、鼻水、皮膚のかゆみ等)は大分おさまりました。

就寝前に飲む事が多いので気付きにくいのかもしれませんが、花粉症の薬などに比べると比較的眠気は少ない気がします。

空腹時に服用しなくてはいけませんが、1日1回の服用で良いはとても魅力的です。

基本就寝前に飲むように指示がだされましたが、当初あまりにも飲み忘れが多かった為に就寝前に飲み忘れてしまった場合の指示を仰ぐと、朝食をゆっくり食べる事がわかっていたりすれば朝起きて少ししてから飲んでも良い(薬を服用してから1時間朝食をとらなければOK)

それでも忘れた場合は食後2、3時間後に服用する事と就寝前に薬を飲む習慣がなかった私にとっては、割と臨機応変に飲めた事は魅力的でした。

万能なアレルギーの薬のようで、花粉症の症状もこちらを飲むと少し穏やかになりますし、湿疹が出てしまった際もこちらの薬を飲んでからおさまり、とてもやよい薬に廻り合いました。

もちろん、1日に1回の服用ですので湿疹が出てしまったからと言ってそのタイミングで薬は飲めないのですが、割とアレルギーに万能に効いてくれ所がオススメです。

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廊下がなく、トイレのドアがリビングから見えて、来客時に気まずい

子どもの通う小学校の通学区内であることに加え、祭りの多い地域なので、他県出身の私たちは地域の祭りに参加しなくても済む地域を探していましたが、祭りのない地域は若い人に人気で地価も高く、諦めていたときに、当時住んでいたアパートにチラシが入っていた建て売り新築物件の所在地が、私たちにはが望んでいた場所でした。

消費税が5パーセントから8パーセントに上がるタイミングでもあったので、他の人に先に契約されてしまう前に、急いで契約を決めてしまったことが失敗の原因だと思います。

もう少し視野を広げて探せばより良い物件に巡りあえたかもしれません。

コンパクト設計とチラシにはかいてあったのですが、私も主人も都市部出身の為、実家も狭く、コンパクト設計という事がそれほど気になりませんでした。

ですが、子どもたちの友達が我が家に遊びに来ると、狭いね。

と子どもの正直な意見を包み隠さず言われます。

廊下がないので、階段もリビングから登り降りします。

夏は良いのですが、冬は冷気が下りてきてより寒いです。

トイレの臭いがリビングに漏れてきたりと、廊下があることの意味がよくわかりました。

もしリホームをすることがあれば、よく考えてお願いしたいと思います。

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まだ建設中ですが、外観の壁のデザインを後悔しています

子どもができた勢いで家を建てると決めてしまったので、いろいろ後悔はあります。

土地選び、間取り、デザイン。

全体的に勉強が足りませんでした。

まだ建設中で実際に住んではいないので住み心地は良いのかもしれませんが、外観は家の前を通る度に、こうすればよかったと思ってしまいます。

言い訳をすると、壁を決める打ち合わせで、私が出産準備のため実家に帰る時期でした。

旦那が単独で決めました。

外観はベースの壁とバルコニー等のアクセントの壁のデザインを選ばせてもらいました。

旦那が選んだ二種類は、それぞれは良いものでしたが、組み合わせるとミスマッチ。

本人には言っていませんが、もう少し私の意見も言うべきでした。

正直家を建てるところまでにも紆余曲折あって、旦那と温度差があったんですね。

私の方が「住めれば何でもいい」というスタンスでした。

打ち合わせが進み、いろいろ現実味を帯びていくうちに、私の方も家作りについてだんだん分かってきて、ああすればよかったこうすればよかったが出てきました。

親族が建築士である旦那は自分も建築分かってるという自負があるようでしたが、私とは少し考えが違うと気がつくことがちらほら。

根本の原因は夫婦の話し合いが足りなかったことです。

住むのが不安ですが、いざ建てば住めば都になることでしょう。

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オール電化で家を建て、電気代が高くなった事に失敗しました。

家を建てた時はガソリン代の高騰などで灯油やガスを使うよりオール電化にする方が光熱費が安く済むと住宅メーカーからアドバイスがあり、またイラク戦争などもありましたので考えに考えオール電化の家を建てました。

数年間は良かったものの、イラク戦争も終わり燃料代がどんどん下がっていきました。

実際オール電化だと電気を蓄え売ることが出来るため、夏場の光熱費は物凄く安かったです。

しかし、燃料代が安くなるにつれオール電化は失敗した事に気がつきました。

特に私は北海道札幌で家を建てた為、冬の時期はパネルに雪が積もったり、日が出る日が少ない為ほとんど蓄熱されず冬場は電気がほぼ売れず電気代だけが高くなりました。

何度も冬場にパネルの雪下ろしを行いましたが冬季の太陽は遠く、全然蓄熱出来ません。ある時に知り合いに不動に蓄勤めている人がいた為、実際今の情勢上オール電化の家を建てるのと、ガスと灯油の家を建てるのだとどっちが光熱費が安くなるかと聞いたところ、後者の方があっという間に安いと言われました。

家を建てる時はあまり先の事を考えずその時代の情勢を考え建てましたが、もっと先の事を考え建てれば良かったと今は公開しています。

しかしながら、その先の事などは全く予想できない為仕方ないのかなと思う事もあります。

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今22歳の学生です。優樹菜は、頑張ってます!

大学で中国語を専攻したきっかけは、文化や台湾ドラマが好きで、人の役に立つ架け橋になりたいと思い受験勉強を辛いと思ったこともあったけど諦めずに良かったなと思うのである。外国人観光客でインバウンドで中国語がプラスに働くと思い大学卒業をしても4年間の中国勉強は就職しても今も続けたいと考えてる。

通訳案内士までは、中国語が在学中に受けれなかったけどやり残したの一つになってるので今は通訳の仕事まで就職と勉強の両立はやっていきたいと考えています。

中国語は日本人にとってすごく難しいと感じることはなく、覚えやすいし中国語を専攻したことによって中国語だけに限らず文化も学ぶことができて大学でしか学べない事をあるんだなと知った女性です。ブログで発信していきたいなと思います。