まだ建設中ですが、外観の壁のデザインを後悔しています

子どもができた勢いで家を建てると決めてしまったので、いろいろ後悔はあります。

土地選び、間取り、デザイン。

全体的に勉強が足りませんでした。

まだ建設中で実際に住んではいないので住み心地は良いのかもしれませんが、外観は家の前を通る度に、こうすればよかったと思ってしまいます。

言い訳をすると、壁を決める打ち合わせで、私が出産準備のため実家に帰る時期でした。

旦那が単独で決めました。

外観はベースの壁とバルコニー等のアクセントの壁のデザインを選ばせてもらいました。

旦那が選んだ二種類は、それぞれは良いものでしたが、組み合わせるとミスマッチ。

本人には言っていませんが、もう少し私の意見も言うべきでした。

正直家を建てるところまでにも紆余曲折あって、旦那と温度差があったんですね。

私の方が「住めれば何でもいい」というスタンスでした。

打ち合わせが進み、いろいろ現実味を帯びていくうちに、私の方も家作りについてだんだん分かってきて、ああすればよかったこうすればよかったが出てきました。

親族が建築士である旦那は自分も建築分かってるという自負があるようでしたが、私とは少し考えが違うと気がつくことがちらほら。

根本の原因は夫婦の話し合いが足りなかったことです。

住むのが不安ですが、いざ建てば住めば都になることでしょう。

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